「暗号通貨」投資トラブル急増!

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「暗号通貨」投資トラブル急増!
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画像出典元:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170308


 暗号通貨の利用者を保護する新たな法律が2017年度に施行される見通しだ。
 国民生活センターには暗号通貨(仮想通貨)に関するトラブルの相談がここ最近増えているという。

 利用者も「本物の暗号通貨かどうか見極めること」が必要だ。見極め方も幾つか紹介されているので、しっかり学んでから、本物を購入してもらいたい。
 また、暗号通貨について、理解していないのであれば、金儲けのための購入は絶対、止めた方が良いだろう。

NHKの情報窓口「ニュースポスト」より

 首都圏に住む40代の女性から、「母親が『絶対損はない』などと言われ、高額な仮想通貨を購入したのですが、信用できるか不安です」という内容の投稿が寄せられました。

 その女性の60代の母親はことし1月、ある仮想通貨のセミナーに参加したということです。そこでは「フィリピンの開発に投資する新しい仮想通貨」について説明され、「絶対に損することはない」とまで言われ、女性の母親は200万円分の仮想通貨を購入した。

出典 http://www3.nhk.or.jp

 
 管理人がオススメしている暗号通貨は、「NOAHコイン」です。ただし、暗号通貨に興味がない方は、両替は勧めません。
 「NOAHコイン」は、本物の暗号通貨ですから、損はありえないでしょうが、60代の女性は、娘さんに相談して購入すれば良かったでしょう。そもそもなぜ、セミナーに行ったのか?不思議な感じです。
 実は、管理人もセミナーに参加しました。そして、「これは、いける。」と思い、「NOAHコイン」を購入した次第です。
 なお、購入は、自己責任ですから。

ノアコイン購入1.gif

国民生活センターより

 2015年度3月までの1年間で194件でしたが、2016年度は440件、2017年度は2月23日までの時点ですでに614件と急増しています。

 知り合いから仮想通貨の購入を勧められたり、ソーシャルメディアやセミナーで勧誘されたりするケースが多い。

出典 http://www3.nhk.or.jp

 2016年12月に相談があったケースでは、40代の女性が知人に誘われてセミナーに行き、「必ず値上がりする」と言われて仮想通貨を購入したが、事前に言われていたほど値上がりせず、普通のお金に換金しようとしても、両替に応じてくれる相手が見つからず、換金できないという。

 2017年1月、50代の男性が、インターネットの動画で「もうかる」という宣伝を見て10万円余りの仮想通貨を購入したものの、「購入後に業者と連絡を取ろうとしたら電話番号が記載されておらず困っている。」という。

出典 http://www3.nhk.or.jp

「仮想通貨」「暗号通貨」「詐欺と本物の見分け方」

仮想通貨とは(本物の見分け方)

HYIP「ハイプ」の見極め投資・注意まとめ BITCOIN

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