MINEトークン 総時価総額100兆円、利用者数1億人。

ICO情報

MINEトークン 総時価総額100兆円、利用者数1億人。
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革命的、超優良ICO MINEトークンをプライベートセールで購入しました。

そして、今日、朝日新聞の広告欄に
『MINE 総時価総額100兆円、利用者数1億人。ついに動き出す金融革命。
 「マイニング経済圏」は世界を変えるのか』
という仮想通貨MINEの本が出稿されました。

仮想通貨(アルトコイン)の単独本は珍しい。
つまり、ビジョンが面白い、可能性があるコイン(トークン)ということ。
「まったく新しい仮想通貨のビジョン」がMINEにあるということだ。
本の出版予定日は2018年4月26日。
 
読んでみようと思う。

~訳者序文~
 ジョージは「仮想通貨」の日本での扱われ方を心配している。一方には比較的しっかりした「技術論」や「技術入門書」があるが―こちらは少数派だ―一方では「投機」を含む金融商品の「銘柄名」の一つとして「仮想通貨」が躍っている。極端すぎて見てられないよ、とジョージは言う。
 ジョージは株式投資にも詳しいから、金融financeや金融投資(「投資」のうち、物的投資ではないもの)を、決して否定するような人間ではない。株式だって「配当」や「含み益」などなど、金融商品的な「メリット」があって、これだけ多くの人に受け入れられている、それがダメだと言ってるんじゃないので。誤解されると困るんだけど。ヘッドフォンの向こうでジョージが苦笑いしているのがわかった。
 株式投資という仕組み、オンライン通信技術を含むシステムやオンライントレードの技術的側面を理解できたから株を始めたという人はいない(なかにはいるかもしれないが)。 「メイキング・マネー」できる魅力があるから株の相場も成り立っている。仮想通貨も、そこは同じ魅力が注目されても当然ではある。
 しかし、仮想通貨は歴史の長い株式と違って、生まれたばかりの「よくわからない」技術であり、これから世界に受け入れられるのか、どのように受け入れられるのかは、まだ《未知数》な部分が大きい。
 私にとってジョージは、この《未知数》に賭けようとする冒険家であり、ビジョニストである。
 ジョージは、この「ビジョンとしての未知数」と、その可能性についての話が日本からあまり聞こえてこないことを心配している。
 私がジョージを知ったのは、一通のメールを通してのことだった。私のところには職業柄、毎日のようにさまざまなプロジェクトのオファーが届くが、そのなかで一際光るものを感じさせたのが、ジョージが書き送ってきたメールだった。
 そこには、ある新しい通貨の構想と、それを実装するにはどうすればいいか、計画のコアに当たることが書かれていた。彼は後にこの構想を"MINE"と名づけている。 このジョージのメールを読んだとき私は、サトシ・ナカモトとは、ジョージなのではないかと思った。それほどに彼のメールは光っていたのだ(サトシ・ナカモトについては序文の最後にある注釈を参照)。
 これは本物だと確信した私は、彼にこの構想がまとまったら日本語に翻訳させてほしいと懇願した。さらに翻訳を進めるあいだに、ビジョンとしての未知数=仮想通貨の、日本を含む現状について、彼の意見を聞かせてほしいと頼んだ。

出典 http://

MINE 総時価総額100兆円、利用者数1億人。ついに動き出す金融革命。「マイニング経済圏」は世界を変えるのか

参考ブログ


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